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地界の誓いの時は近いwwwwwwww40

地界の誓いの時は近いwwwwwwww40





P.N:魔剣は失われません。
(エキサイト再翻訳より)



前回のあらすじ:7番目の悪魔界の悪魔アルフレッドは
悪魔界実行地面のユリウスが彼の暗殺を計画していたことを知るようになった。
それを知ったアルフレッド他は、計画が実行された前に
驚きを前方に攻撃させ得させることを決定した
悪魔世界実行地面の人がほとんどみな捕らえられた
悪魔世界実行地面‥‥わな‥‥どれ‥‥考案された正面および楓、また全く空になった。
悪戦苦闘に結局ジグを破ったアルフレッド
最上階へ後で到着した時
それはケインとユリウスの結論が既にそうだろうケインが付随したとちょうど言うだろう。
ケインがどれを安全に勝ち取るかはテラの起源他に行き
それがまだ入り口の前に戦っているが...
(エキサイト再翻訳より)




アルフレッド「えっほ、えっほ」
サタン「火はどうだ?」
カイン「大分収まった。お前らのが最後でいいだろう」
エルス「俺達は先に行く」
ア「ああ」

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地界の誓いの時は近いwwwwwwww39

地界の誓いの時は近いwwwwwwww39




P.N:mに負けん



前回のあらすじ:急な腹痛のためトイレに駆け込んだ亮太
だがその個室に紙は無かった!隣の個室もその隣も・・・
このままじゃダメだ・・・なんとかしなきゃ!
そこで亮太は紙を作ることにした
紙の原料になる木、木以外でも竹やサトウキビが原料になること
和紙の作り方や古紙から作る方法
ありとあらゆることを彼は学んだ
これはいずれ製紙会の希望と呼ばれることになる
一人の男の物語である






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地界の誓いの時は近いwwwwww38

地界の誓いの時は近いwwwwww38

P.N:魔
  剣 ん
  に負け


前回のあらすじ:こんにちは!僕はジュン!
一見そこらへんにいる高校生だけど、あるものを持っているんだ・・・それは・・・
「クククッ・・・来たな腰痛持ちのジュン・・・」
「お、お前は腹痛のリョウ!うっ、いてっ!」
「クックック・・・無理はしない方がいいぜぇ?こじらせると椎間板ヘルニアになっちまうぞ?」
「フンッ、腹を抑えながら言われても怖くねぇぜ」
「クックック、元気がいいな・・・」
ドサッ
「いでっ、どこみてやがんだ!」
「お、お前は寝違えのタカ!」
「おっと見えなかったよ、寝違えて首が回らなくてな。ハハハハハ」
「テメェ!」
「お前に用はない。ジュン、屋上でキングがお呼びだ」
「あの・・・円形脱毛症のキングが!?」
「ああ、精々ガッカリさせるなよ・・・」
あのキングが俺を呼ぶなんて
腰痛の俺は一体どうすればいいんだ!?







アルフレッド(戦況的に有利にするには、あの人形二人の魔力をカインが吸い取ってくれるのを待てばいいんだが、それじゃあジグが防御に回ってしまう)
ア(いくら有利になっても、終わらなきゃ意味が無い。早く倒してカインに追いつかなきゃ!)

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地界の誓いの時は近いwwwwww37

地界の誓いの時は近いwwwwww37


P.N:魔剣に負けん


前回のあらすじ:魔力を思った形にできる武器ですか。
そんなものがあっても世界は平和になりませんし、
餓えた子供は助かりません。



カイン「ここが所長室か」

ガチャガチャ

カ「やっぱ鍵くらいかかってるよな」
カ「・・・」

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地界の誓いの時は近いwwwwwwww36

地界の誓いの時は近いwwwwww36


P.N:魔剣に負けん


前回のあらすじ:俺は街中ポケットティッシュ部、数部門の加々美隼人
今日は部対抗の催し物があるらしい。詳しいことは当日にだとか・・・
「よう隼人」
「お前は・・・街中チラシ部、数部門部長の大谷!?何の用だ?」
「クククッ、俺は今まで街中でチラシを受け取って貰えず困っている人のチラシを姿を変え何度も受け取ることで救ってきた。だが、委員会のやつらが気づいちまったらしい・・・」
「まさか・・・」
「そう、この部はいらないんじゃないか。ってな」
「ま、まさか!?」
「ほう、察しがいいな。そうさ、今回集められた部は委員会のやつらから不要だと判断された部活動だけさ。そして、この戦いで負けた部は・・・」
「廃部・・・?」
「その通りさ。これは自分の人生を賭けてきた部活を守る戦いを、委員会のやつらが催し物にして他のやつらと俺らをあざ笑う、ただそれだけのものなんだ・・・」
「クソッ、なんて卑劣な!」
「おっと、他の部のやつらも集まってきたぜぇ。直立茶柱収集部、黒板水洗い部。泥団子制作部のやつらもいやがるぜ」
「ちくしょう・・・なんでこんな酷いことができるんだ・・・!」
「それは後で委員会のやつらに聞いてみるんだな。もっとも、それまで部が残っていればな」
自らの青春を賭けた部活守ろうとする者、その活動を見世物にする委員会
様々な部員の思いが交錯する
そして壁打ち専門卓球部の思惑とは・・・


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